医療の質と
収益の向上を実現します
アイシーエムのスーパーサポートシステムとは?
医療の質の飛躍的向上を実現します
医師・看護師・薬剤師が医療現場で
チーム医療を行う為のMed-Data(医療検索エンジン)
オーダメイド医療を視野に入れた第三世代安全管理システム
- 全入院患者様全ての薬剤情報や薬剤リスク管理を一元化
- 持参薬を効率的に管理…薬剤のコストセービング
- 服薬指導業務時間を5分の1に短縮
- 医療現場で1万余薬剤の添付文書等を確認可能
- 処方薬剤の副作用をその場で抽出
- 患者様の副作用をチームでチェック
- 化学療法中の患者様をシステム管理
スーパーサポートシステムの高い収益性
医療現場のシステムの選び方が、病院経営を左右する時代といわれます。
「医療の質を向上」させ、「コストセービング」と「増収」の効果が数字でも見えるシステムは、導入病院から本当に使えるシステムとして評価し続けられている『スーパーサポートシステム』だけです。
『スーパーサポートシステム』は、DPC化でも、薬剤に関する戦略の要として病院経営に必須なツールとなりえます。
- DPC病院の持参薬管理プラス服薬指導の経済効果
- 例えば700床病院の経済効果の理論値…
年間6,900万円の薬剤費の節減、プラス服薬指導8200万円 →1億5100万円
入院患者14,000名/年×70%×7100円69,000,000円
※持参薬は1件6剤平均7100円(※日本医科大学附属病院調査)
エビデンスに基づく独自の安全支援システム
高い性能を導入病院が評価
- 薬剤管理指導業務支援機能
- 腎機能に応じた投与量設計支援
- 検査値連動のハイリスク患者警告機能
- 持参薬管理機能
- 化学療法経過記録作成
- 温度板(バイタルデータ抽出機能)
- 処方監査機能(疾病別禁忌監査)
- 管理記録自動文書化機能(特許申請中)
- 各種集計機能
- バンコマイシンTDM※
- プレアボイド管理※ ※近々リリース予定
導入病院
公的団体病院/民間病院
東京都20病院他
全国病院多数導入済み