導入病院の声

 

国公立病院、赤十字病院、大学病院など多くの病院に導入頂いております


導入病院様

目的・効果など



埼玉県K病院

効率性・標準化・専門性を重視して導入。指導件数が導入前の2倍以上にアップしたことに加え、薬歴などの付随業務を補完し、期待以上の効果を実感。



岩手県M病院 

業務多様化の中、時間の捻出、薬剤管理指導の記録書の充実、標準化を目的として選択しました。自動文章作成機能により、算定件数も従来の倍へと飛躍。薬剤業務にやりがいを感じています。

 



大阪府K病院 

薬剤管理指導が月1000件から月2000件に伸び、内容も充実したものになった。持参薬管理も一元的に素早く副作用や相互作用の判別ができるので、理想的な薬剤管理ができている。



福井県F病院 

抗がん剤リスクを薬学的に管理するシステムとして導入。患者さん個々の薬学的経過記録を厳密にトレースし、容態変化を薬学的視点で観察することができるようになりました。



東京都T病院 

多剤併用での禁忌・副作用・相互作用等の薬剤リスクに対し、個々の患者さんに合わせたきめ細やかな患者モニタリングと薬学的ケアが必要でした。SSSはチーム医療に必要な情報・機能をノート端末1台でサポートできる画期的なシステムです。



徳島県M病院 

地域医療に励む病院(100床)です。記録書の充実と多くの患者さんに薬剤管理指導を行うことを目的として導入。導入後は月80件から月250~300件の指導が出来るようになり、患者さんからも高評価を頂いています。



北海道S病院 

SSSを導入したことで、若い薬剤師もベテランの薬剤師に近い指導を行えるようになり、標準化が図れています。また、持参薬と処方薬との相互作用の確認もスムーズに行われ、情報の活用と記録の効率化も着実に実現されてきています。



福岡県K病院 

薬剤師が本当に活用できるか、標準化が可能か、効率化が図れるかの3点に的を絞って決定した。導入後は、確実に指導実績をアップでき、時間の効率化も実現できた。作成した記録はすぐに電子カルテに反映され、院内の情報連携に役だっている。



※ MedicaLab(メディカラボ)は旧SSS(スーパーサポートシステム)の改訂版です。